言葉の問題

作品を発信するブログ。

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自分を出すことが怖くなってしまったあなたへ


自分を出すことが怖くなってしまったあなたへ

 

あなたは過去に自分を出したことで

 

とても傷ついた経験があるのだと思います。

 

あなたは、過去に自分を出した時に

 

とても痛く、

 

とても辛く、

 

とても惨めで、

 

とても悲しい

 

そんな気持ちになったのだと思います。

 

それで、あなたはそれ以来ずっと

 

自分を出すことが怖いと感じ、

 

できることなら

 

自分を出さないで生きていこうと

 

決めてしまったのかもしれません。

 

そのお気持ちとてもよく分かります。

 

僕もずっとそうでした。

 

自分を出さないで生きていけるなら、

 

そうしていきたい。

 

そういうふうに思っていました。

 

しかし、あなたが自分を出すことが怖いのは、

 

きっと、あなたの愛が大きいからです。

 

自分を出すことで相手が嫌な思いをするんじゃないかとか、

 

自分がまた傷つけられるんじゃないかとか、

 

そういう思いは、

 

全てあなたの愛です。

 

あなたはあなたの愛を止めることで、

 

自分や相手を傷つけることを避けているのです。

 

しかし、あなたが愛を止めれば止めるほど、

 

あなたの周りは恐れでいっぱいになります。

 

なぜなら、あなたが愛を止めてしまうからです。

 

あなたが自分を出すということは、

 

あなたの愛を出すということです。

 

あなたの周りにはあなたの愛を待っている人がたくさんいます。

 

その人たちはずっと前から恐れでいっぱいです。

 

あなたがあなたの大きな愛をその人たちに届けると、

 

あなたも、その人たちも愛で満たされます。

 

ですから、その人たちに是非あなたの

 

大きな愛を届けてあげてほしいのです。

 

大丈夫です。

 

あなたはきっとうまくいきます🤗✨✨✨✨

 

いつもありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず第一歩が踏み出せないあなたへ


まず第一歩が踏み出せないあなたへ。

 

そのお気持ちよく分かります。

 

どんな一歩を踏み出したらいいのか、

 

また、どこへ一歩を踏み出したらいいのか、

 

今まで散々傷ついてきたし、

 

苦しい思いもしてきた。

 

だから、

 

もう二度とあんな思いをしたくない。

 

そう思えば思うほど体が縮こまって一歩を踏み出せなくなる。

 

そして、頭ではどこかに一歩を踏み出さなければ

 

いけないことはわかっている。

 

だから、ますますアクセルとブレーキをかけたようになって、

 

焦る。

 

そして、心や頭の中が焦りで一杯になる。

 

すると、気づいたら焦っているだけで、時間が過ぎている。

 

だから、なおさら焦る。

 

そのお気持ちとてもよく分かります。

 

僕もずっとそんなふうにして過ごしてきました。

 

それで、そんなときは、

 

まず自分が満ち足りた気分を味わってほしいのです。

 

僕たちの心は、充電電池のようなものです。

 

焦っている状態は、

 

電池切れをおこしている状態だと言えます。

 

そのような状態で行う行為は、ほとんどの場合、

 

空回りした結果を招きます。

 

ですから、まずは充電電池をフルに満たし、

 

行動するエネルギーを満たすことが第一歩となります。

 

そのような電池がフルになった状態で行う行為は、

 

遅かれ早かれ、満たされた結果を招きます。

 

お茶を飲むのもいいですし、

 

コーヒーを飲むのもいいです。

 

好きな絵を描いたり、

 

音楽を聴いたり、

 

庭を散歩したり、

 

自分がこれは好きだなぁ〜と思うことをしてみてほしいのです。

 

そうすると、次の行動のインスピレーションが

 

ふと湧いてきます。

 

そしたら、次はそのインスピレーションに従って

 

行動してほしいのです。

 

それを続けていれば、

 

きっと次から次へと行動していけます。

 

大丈夫です。

 

あなたはきっとうまくいきます🤗✨✨✨✨

 

いつもありがとうございます。

周りの環境に縛られないとは、自分の影に縛られないということなんだなぁ。



周りの環境に縛られない。

 

と言う言葉を聞くと、

 

そうなりたいなと思う。

 

それで、それは実際どいうことなのかと

 

考えてみると、

 

周りの環境によって自分の行動を選ばないという

 

ことなのかなと思う。

 

周りの環境がどんな環境であれ、

 

自分の行動は自由に選ぶ。

 

そう考えた時に、

 

自分の行動って周りの環境によって

 

選んでいたんだということに気づく。

 

周りがこうだから、こういう行動。

 

周りがあぁだから、ああいう行動。

 

そういうことを一切やめる。

 

そういうことを一切やめて、

 

周りの環境によらずに、

 

自分の行動を選ぶ。

 

自分の影に縛られずに、

 

自分の行動を選ぶ。

 

周りの環境に縛られないとは、自分の影に縛られないということなんだなぁ。

 

ありがとうございました。

周りの環境は自分の影なんだなぁ。

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周りの環境は自分の影。

 

自分が動くと、一緒に動く。

 

自分が動かないのに、周りの環境だけ勝手に動くということはない。

 

だけど、いつもそうなることを期待してしまう。

 

自分は動かないのに、周りの環境が動くことを期待してしまう。

 

だから、影が動かないかじっと眺めたりしてしまう。

 

そうしていても、影はやっぱり勝手には動かない。

 

影が勝手に動いたらどんなに嬉しいだろうと想像したりする。

 

けど、影はやっぱり動かない。

 

だから、試しに自分が動いてみる。

 

そうすると、影はあっさり動く。

 

そいうことなんだ。

 

周りの環境って。

 

自分の影なんだ

 

 

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