言葉の問題

作品を発信するブログ。

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周りの環境に縛られないとは、自分の影に縛られないということなんだなぁ。



周りの環境に縛られない。

 

と言う言葉を聞くと、

 

そうなりたいなと思う。

 

それで、それは実際どいうことなのかと

 

考えてみると、

 

周りの環境によって自分の行動を選ばないという

 

ことなのかなと思う。

 

周りの環境がどんな環境であれ、

 

自分の行動は自由に選ぶ。

 

そう考えた時に、

 

自分の行動って周りの環境によって

 

選んでいたんだということに気づく。

 

周りがこうだから、こういう行動。

 

周りがあぁだから、ああいう行動。

 

そういうことを一切やめる。

 

そういうことを一切やめて、

 

周りの環境によらずに、

 

自分の行動を選ぶ。

 

自分の影に縛られずに、

 

自分の行動を選ぶ。

 

周りの環境に縛られないとは、自分の影に縛られないということなんだなぁ。

 

ありがとうございました。

周りの環境は自分の影なんだなぁ。

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周りの環境は自分の影。

 

自分が動くと、一緒に動く。

 

自分が動かないのに、周りの環境だけ勝手に動くということはない。

 

だけど、いつもそうなることを期待してしまう。

 

自分は動かないのに、周りの環境が動くことを期待してしまう。

 

だから、影が動かないかじっと眺めたりしてしまう。

 

そうしていても、影はやっぱり勝手には動かない。

 

影が勝手に動いたらどんなに嬉しいだろうと想像したりする。

 

けど、影はやっぱり動かない。

 

だから、試しに自分が動いてみる。

 

そうすると、影はあっさり動く。

 

そいうことなんだ。

 

周りの環境って。

 

自分の影なんだ

 

 

結局はうまくいくようになっているのだなぁ。

なんだかんだ言って、

 

結局はうまくいくようになっているのだなぁ。

 

もちろん、うまくいかないこともある。

 

というか、うまくいかないことの方が多い。

 

でも、そういううまくいかないことを経験していくと、

 

うまくいかないことは放っておいてもいいやという気になる。

 

うまくいかないことをうまくいかせようとするよりも、

 

うまくいくことを伸ばした方が楽な気がする。

 

それでも、これは意外と気づいていないことなんだけど、

 

うまくいかないことに目が行きがちだという問題がある。

 

どういうわけか、うまくいかないことに目がいってしまい、

 

そのことをずっと考えたりする。

 

でも、

 

うまくいかないことというのは、

 

考える必要のないことだったりする。

 

そう切り替えると、

 

考える必要のあることが他にあるということに気付いたりする。

 

うまくいかないことに目を向けるのをやめる。

 

言葉では簡単だが、実際にやるのは難しい。

 

でも、それをやれば、

 

結局はうまくいくようになっているのだと気づくことが多くなってくる。

 

今までの重大局面を振り返ってみると、

 

結局はうまくいっている。

 

そのときは、とてつもなく恐ろしいことのようにく思えたりもするけど、

 

でも、結局はうまくいってる。

 

結局はうまくいくようになっている。

 

もしかしたら、そういうことなのかもしれない。

 

ありがとうございました。

 

不安で仕方ないときは、子供の頃を思い出すといいんだなぁ。

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今まで結構不安が強かったです。

 

原因はやはり、サラリーマンではなく、

 

自分のやりたい方向に進んでいくということに

 

自信が持てなかったからです。

 

かといって、

 

サラリーマンも自信が持てない。

 

だから、結局はクリエイターの方向に進むしかなかったと言えます。

 

それも、自分は特別なものは何も持っていないという思いがありましたので、

 

クリエイターになりたいと言っても、

 

人と違うことは何一つないという状況でした。

 

でも、サラリーマンはもっと自信が無い・・・。

 

そんな追い込まれた状況で、

 

不安は積み重なっていくだけでした。

 

僕がその積み重なった不安をまともに、

 

なんとかしようと思ったら、

 

それこそ、また病院の保護室に行くことは目に見えていました。

 

そんな中で唯一の希望だったのが、

 

僕は作ることが好きだということです。

 

何かを作ることが好き。

 

そんな、か弱い子供の思い出みたいなものが、

 

僕の唯一の希望でした。

 

そこから、

 

積み重なった不安に目を向けず、

 

子供の頃からいろいろな物を作っては楽しんでいたことを思い出し、

 

少しずつ、一歩ずつ進んできました。

 

今では不安が無くなったのかという、

 

そんなことはありません。

 

しかし、

 

もし不安で仕方なくなったときは、

 

子供の頃に作ることが楽しかったことを思い出すことで、

 

また一歩進むことができていると言えます。

 

たぶん、この先も不安だらけです。

 

ですが、この先も子供の頃の思い出を思い出し、一歩ずつ進んでいきたいです。

 

 

ありがとうございました。

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